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Jazz in Motion vol.02 M-Swift 7 inch Record “My City” Release Party

Jazz in Motion OMOTE 出演者

2018/05/14

Jazz in Motion vol.02 M-Swift 7 inch Record “My City” Release Party

日時
2018/05/14
PLACE
代官山WGT
OPEN / START
18:30 / 19:30
LINE UP
M-Swift / エム・スウィフト
松下昇平 (Gt) 堀秀彰 (Pf) 中林薫平 (Ba) 服部まさつぐ (Dr) 佐瀬悠輔 (TP)
with Cheebou (Dancer)

中林薫平カルテット / Kunpei Nakabayashi Qurtet
中林薫平 (Ba)荻原亮 (Gt) 宮川純 (Key) 山田玲 (Dr)

ADV / DAY
¥3,000 / ¥3,500

5/14 (Mon)

Jazz in Motion

M-Swift 7inch Record “My City” Release Party

LIVE

M-Swift

Kunpei Nakabayashi Quartet

Live Installation

Chihiro × M-Swift

昨年ホール開催で200人を動員し話題をさらった新世代のジャズライブイベント”Jazz in Motion”が代官山WGTで開催決定!今回はアルバム発売を間近に控える松下昇平率いるM-Swiftがフル編成で登場、さらにニューアルバムにむかって着々と準備を進めるミッドジェネレーションを代表するベーシスト中林薫平が自身のカルテットを率いて登場します。

また5月9日リリースとなるM-Swiftの7インチレコード”My City”の録音メンバーが集結、カンヌ映画祭ショートフィルム部門ノミネートのTOOWAⅡ監督とのコラボレーションPVをダンサーCHIHIROのパフォーマンスと生演奏と合わせたインスタレーションとして披露する。

チケットは限定50枚での発売になります。ぜひお早めにお買い求めください。

【予約方法】

Weekend Garage Tokyo

● E-mailによるご予約・お問い合せ

下記アドレスの★を@に変更し必要事項を明記の上、お申し込みください。

[ reserve★weekendgaragetokyo.jp ]

1.件名 : ○○月○○日 公演者名/お目当てのアーティスト

2.お名前(代表者のフルネームをカタカナ表記を添えて)

3.お電話番号(当日ご連絡のつく番号をお願いします)

4.ご予約人数、またはお問い合せ内容。

5.ご来店が遅くなる場合はご来店予定時間

※ご予約申し込みメール受信後、数日以内に受付確認のメールをお送り致します。メール受信設定などでドメイン指定をされている方は、ご確認をお願い致します。確認次第、随時お席は押さえさせて頂きますが、基本的には当店からの折り返しのメールにてご予約の完了となります。また店舗業務の関係上、折り返しメールが遅れる場合がございます。予めご了承ください。

※ お席に限りがあるため予約キャンセルの場合は必ずご連絡を頂くようお願いいたします。当日キャンセルの場合はキャンセル料チャージ全額分をご請求させて頂くことがございます。

M-Swift

M-Swift (エム・スウィフト)国境を越えたジーニアス『松下昇平』を中心とする音楽プロジェクト。ハウス / ジャズ /クロスオーバー界の実力派プロデューサー / DJ。

2007年にイタリアIRMA Recordsと契約、リリースしたアルバム「Morning Light」がワールドワイドにフロアヒット。その後、セカンドアルバム「Evening Sun」でメジャーデビュー。2011年アパレルブランドnano・universeとのコラボレーションでリリースされたアルバム『Sunshine of Love』はiTunesダンスチャート、またWasabeat総合チャート共に1位を獲得。U.K.ニューソウルのボーカリスト『マーカス・ベッグ」とコラボレーションアルバムをリリースする等の海外のアーティストからの信頼も高く、ハウス / クロスオーバーシーンのトッププロデューサーとして確固たる地位を確立している。遡ること2009年にはジャズプロジェクト『24-Carat』としてアルバム『Blue in Black』をリリース。そのジャズセンスをいかんなく発揮し、シングル曲「Cafe Bahia」はフランスJazzmin Recordsからリリースされ、ヨーロッパで著名DJのプレイリストを賑わした。

その一方で青山テルマのプロデュースや佐藤竹善のRemix、May’nや、アジアの歌姫シャリースのアレンジ、そして注目の女性Jazzシンガー松本ゆりふぁのアルバム「Blue」のフルプロデュースも手がけるなどダンスミュージックのみならず各方面でその才能を発揮。作曲、トラックメイキングはもちろん、ストリングス、ブラスアレンジまでこなすオールマイティーな才能として注目を集める。

映像音楽の分野でも多数のTV番組、CM音楽への楽曲提供、映画『スマグラー』、2012年沖縄映画祭出品作品『ワーキングホリデー』、ドラマ「だんらん」、「でたらめヒーロー」等の劇伴音楽、ABEMA TV、NHK、TBSなどの番組音楽も担当し幅広いフィールドで実力を発揮する。2016年NHKで放送されたRIOオリンピックの公式サウンドロゴも手がけ話題を呼んだ。また、2017年公開のディズニー映画「美女と野獣」では、プレミアム吹き替えオールスターズによる”Be our guest”のジャズアカペラアレンジを担当した。同動画は公開一ヶ月で18万アクセスを越えている。現在NHK BS1で毎日放送中のワールドスポーツMLBでは番組テーマソング担当。ジャズセクステット、さらにストリングスも交えてのアレンジで評判となっている。

Kunpei Nakabayashi Quartet バイオ

2008年に自己のカルテットを結成し、ミニアルバム「Graffiti」をリリース。2012年には全てオリジナル曲によるセカンドアルバム「The Times」をリリース。2012Jazz page人気投票においてベストインストアルバム部門で1位を獲得。同時に同サイト上で2012ジャズマンオブザイヤーを獲得する。